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技能覚醒

なんだかいろいろ増えたようで さてさてどうしたものか

あ、信長の話なんですけどね とりあえず知行をみようとインはしたものの あまり行動に移れず

まぁ急いだところでどうするの?って話ですしねー のんびり逝きます

さて 技能覚醒というのが出てたのでどうやったらいいのかを見ていたところ

回復系にそれが使えない 防御術にも使えない これに欲しいと思うものにまったくない

…………これどうしたらいいの?

まぁ 回復系に入るのですが救護に覚醒機能はついていましたが

医術って救護のみの存在ですか?って感じに思えちゃって

その救護も回復量と回復が増える確率を覚醒できるみたいですが どこまで回復量がふえることか…

快癒法も覚醒があるけど どうなるんでしょうねー セットで治療・参ぐらいになったらそれはそれですごいことですが

で、技能経験値なるものがあるみたいで それが増えないとおぼえられないっと

これはやっぱり戦闘しなくちゃダメなんでしょうねー

そっかー 狩りですかー そうですかー

あとは予防術と服毒回復の技能に生命力の覚醒がついてるみたいですね 他はなさそう

うー 媛で防具を作れるようになってから狩りに行きたかったけど ダメなのかなー

まぁ買えばいいんですけどね 作れてる人がいるんだから お金さえなんとか貯めれば買えるんだし

でもね つまらないのよねそれじゃ やっぱり作れるんだから自分のキャラの銘は欲しいじゃないですか

このへんなこだわりがなければどこへなりと行ってたんでしょうけどね

頭と服 これが信長での一番目立つところですね その装備を自分のキャラで作る

変なこだわりといえばそれまでなんですが どうしても媛で作りたい

ってことでたぶんまだまだ知行と格闘していくと思われます
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浜名湖底洞穴編

少し時間はもどり、秀人と禮華が亡者に向かって突撃したころ
紅刹那は悩んでいた
隣に立っていたはずの天星真希の姿がとつぜん消えた 辺りを見回してみるが近くにはいない
秀人と禮華が戦って居る場所ではないところで亡者が跳ねた
その時ちらっと見えたそこに真希がいることを 真希は2本の小刀をふるい亡者を斬りつけていた
真希が暴れている場所はもっとも亡者の多い場所 そこへ真希は単身乗り込んだのである
圧倒的な数の差など気にとめる様子もなく真希は亡者を斬りつける
その様子を紅はじっと見ていた 真希は強い、それは紅にもわかる
小柄な女性ではあるが真希から溢れ出る自信そして覇気はかなりの高みにあると思う
鍛冶屋という仕事をしているため、紅はいろいろな武芸者を見てきた だからこそわかる感覚だろう
しかし、と紅は思う いくら実力があるとはいえ亡者の数が圧倒的に多いのだ しかもまだまだ増えていきそうな勢いだ
いずれ限界が来てしまう 今はまだ真希の方が優勢であるものの いずれは…
倒れている凪麻呂を心配そうに見ている純菜に目を向ける
私はこの人達を守らなきゃいけない だからこの場から動くことは出来ない
真希には近くに戻って来てもらわないといけないのだが 声は届きそうにない

(……どうしよう)

幸いなことに秀人と禮華が亡者の進行を止めてくれているおかげで紅達がいる場所にまで亡者が来ることはない
秀人には真鉄 禮華には謙一がついているため この一角が崩されることはないだろう
よし!と紅は心の中でつぶやくと移動をはじめる 亡者の群れを迂回し真希を助けに行くことに決めたのだ
純菜は凪麻呂を見ていたため移動をはじめた紅に気がつくことはなかった
槍をふるい数体の亡者を斬り飛ばし叩きのめすと真希のいる場所まであと少しと迫っていた
しかし、真希を取り囲む亡者の数が尋常ではない
ここからは一気に行かないと 紅はふぅーっと息を吐き気合を入れるために声をあげる

「はぁあああああぁぁ!」

体から青い闘気があふれ紅の体を包み込む この青い闘気は弾十郎と同じもの
鎧の極みを発動しながら紅は槍を構え走り始める
目の前にいた亡者を串刺しにするとそれを盾にし亡者の群れへと突っ込む
何体目かの亡者を突き飛ばし これならいけると槍を突き出していたのだがガキン!とう音がし紅は止められてしまう
数体の亡者が槍に串刺しにしている亡者を受け止めていた
弾十郎であればこのような状況でも押し進み真希のいる場所まで簡単にとどいていたことだろう
しかし紅は女である 鍛冶屋という仕事をしているため他の女性より少しは力がるがそれでも女であることにかわりはない
しかしここで立ち止まるわけにはいかない 紅は槍に串刺しにしてあった亡者を蹴り飛ばす
目の前に立ちふざがった亡者ごと突き放したのだが すでに亡者に囲まれていた
あと少し、もう少しでとどくのに 紅は歯軋りをしながら亡者を見据えた その亡者達は徐々に紅へと迫っている

「……じゃま…するな!」

私はここで止まるわけにはいかないのよ 槍を突き出すように構えをとると真希への道をこじ開けるため槍をふるう
真希と合流してみんなのもとへ戻らないと その思いが紅を動かしていた

まとめ

なんだか先に媛の話が出来たのでUP

今はなんだかのんびり動画みてる時間が多いですね

で、お話を考えてます なのでインはしてないです

そんなわけで黒執事 第11話をみました

えぇ このアニメ楽しいですよ とくに死神がw

この人は一体なにがしたいんでしょうね

前回出てきたときは し・に・が・み DEATH☆ とかにこやかに言いながらチェーンソー振り回してましたが

今回はそのチェーンソーを取り上げられたとかでハサミで登場でしたが

かまは何処へいったのかまは… で、一番おどろいたのは

コードギアス、反逆のルルーシュのルルーシュと同じ声の人なんですよね

声優さんの奥の深さがうかがえました 別の人だとばかり思ってたしね

お話としては事件がおきて解決に奔走してるってところですか

あいかわらず執事セバスチャンはどこからともなく出てくるわけですが

続きが気になるお話でしたとさ

疾風刃雷

一通り品物を見終えた媛神はふぅーっとため息をついていた 少し人ごみに酔ったのかもしれない
媛神は建物の壁によりかかると 通り過ぎていく人達を眺めていた
その中に潤と七海もいるのだが二人とも元気に商品を見てまわっている いや元気なのは潤だけかもしれない
七海は潤に引っ張りまわされている感じだ
さすがは大きな町ってことなのかしら そう思いながら通り過ぎる人達を見ていた時
その人々達を避けるように一つの商品が媛神の目にとまった ん、あれはなんでしょう?
媛神はそれに誘われるように近づいていく そこにあったのは一対の耳飾
勾玉を二つくっつけたような形をしている 陰陽師にはなじみの深い太極図の形をした耳飾だった

(なんなのかしら?綺麗な石でありますけど何か普通の石とは違いますわね)

まぁわたくしには関係ありませんわね 媛神はまた壁によりかかり休んでいると商品を見飽きたのか潤がやって来た

「あれ媛っち疲れたのか?ダメだぞー体は鍛えとかないと」

「お腹減らして倒れてた人に言われたくありませんわ 少し人ごみに酔っただけです」

「そっかーじゃ少し休んでく?」

「いいえその必要はありませんわ そろそろわたくしは尾張へ向かいませんといけませんし 潤とはここでお別れですわね」

「ん?どうしてお別れなんだ?」

「どうしてって 貴方の目的はここだったのでしょ?」

「んだよ まぁ結局いいものはなかったんだけどねーそんなわけで堺は堪能できたからここにはもう用はないし 次はどこに行くってあてもないからねー媛っち達についてくことにしたよ」

「……わたくし達と一緒に行っても仕方ないんじゃありませんの?」

「うんにゃ媛っち達と一緒にいるとめったに出来ない経験が出来そうな気がするんだよなーあたしの勘がそういってるんだよ」

「勘ですか…わたくし達と一緒に行くと言うのなら止めはしませんけど 自分の食料だけはちゃんと確保してくださいですわ 途中で行き倒れても責任持ちませんわよ?」

「わかってるってば その辺はちゃんとするからさ いいよね?まぁダメって言われてもついてくつもりだったしな んじゃ茶屋までもどろっか おぉーいななみーんそんなところでへたれてないで行くぞー」

七海は人ごみに酔ったのか潤に引き回されて疲れたのかぐったりとしていた
三人は南蛮街をはなれ茶屋へと向かう そこで食料などを買い求めているとドドドド!という音が聞こえてきた
音のするほうを見てみると砂埃を巻き上げながら一人の僧がこちらに向かって走ってくる
僧は道行く人にぶつかりそうになりながらごめんよーという言葉を残し 媛神たちの前を通り過ぎると門へと消えていった

「あれは一体なんなのかしら さっきの人と同じように見えましたけど…」

「んー気のせいなんじゃないの?ま、いいんじゃない急ぎたい人には急がせとけば ってこれでよしっと媛っち準備できたよ」

「ではまいりましょうか 七海、案内お願いいたしますわ」

「あ!忘れてた 媛っちにこれをあげようと思ってたんだよー」

「なんですの?ってこれは耳飾」

潤が持っている耳飾 それはさきほど媛神が気になっていた耳飾だった
それをひらひらと見せ付けるように揺らしている

「そそ 媛っちがなんだか欲しそーにしてたからさ買ってみたんだー でもねー不思議なんだよ店主もねこんな耳飾は見覚えがないっていうんだよ だからほとんどタダみたいな値段で買えたんだけどな」

「貴方が買ったのですから 潤が付ければいいんじゃありませんの?」

「あたしにゃこんなもん似合わないし邪魔なだけだよ これはご飯をおごってくれたお礼ってことで ね、受け取ってよ媛っち」

そういうと潤はその耳飾を押し付けるように媛神に渡してきた 笑顔でウンウンとうなずく潤
ほれほれ付けてみ、と笑顔で言われているようだ 
実際に潤へとお弁当を買って来たのは七海なのだが…仕方なく媛神はその耳飾を付けてみる
さほど大きくはないから邪魔になることはないだろう

「お!やっぱり似合うじゃないか うんうんいいよーいやー買った甲斐があるってもんだね どうよななみん」

「うん 似合ってるよ媛さん」

「二人して褒めても何も出ませんわよ さぁ七海行きますわよ案内お願いしますわ」

人ごみに酔っていた七海だったがそれも回復したようだ ではと七海が先頭に立ち堺の町をあとにした

少しだけイン

信長の方に少しだけイン

そして知行を見ていたのですが なんと!

みさきちの知行がLvUPしたではありませんか…

まだ改良もし終わってないのに…どうするのよ

とりあえず開拓だけはしておかないと って思ってたらなんだかLvUPのご褒美でしょうか 開拓させてくれるらしくて

今回走った意味がなかったです はい…

サクラの知行もまぁまぁ上がってはきてますね Lvが上がると大変になるんだけど仕方ないのかな

そういえば村役が一人夜逃げしてしまいました とりあえずいらない子だったのでいいのですが

一人減ると少ない人数なうえに行動力がまったくない状態なのでどうにかしないといけません

村役をさがしてみたものの 使えない子ばかりですね

ちょこちょこみておかないといい村役が来たときに逃してしまうかもしれないので 明日からはちゃんとインしておかないとね

上杉領の武蔵が北条に取られたみたいですね

その昔 必死に守ってきた武蔵 なんだかあっけなく取られた感じがありますけど

まぁ激戦だったんでしょうね 雑賀もなんだか合戦に負けてるみたいだし

どうなることか いろんなものに参加してない私が心配しても仕方ないですね

実は今日はインしたら狩りに行こうと思ってたんだけど どうにもやる気が出なくて行けませんでした

とりあえず何を進めたらいいんでしょうね 九州なのかな?瓦なのかな?

なんだか方向がはっきりしないので ぼけーっと考えてみます


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