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Onlineゲームをまた~り歩き渡ってます【The Towre of Aion】【信長の野望online】などなど
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マクロスF

最終話 やっと見れました

まぁ急いだ結果あぁなった って感じですね 最近は12話程度で終わるものが多いしこんなものかと…

しかしアルト君 ヴァジュラの星にバルキリー捨てない!なんてことしてんの君は…

歌としてはライオン?っていうのがよかったかなー あとは前のOPの曲かな

菅野よう子さんの曲はいいですね 攻殻機動隊のものもよかったけど

あまりノリの良い曲は少なかったみたいね今回は マクロス7は結構多かったのに

毎回このシリーズは歌を重点において作ってるみたいだけど 歌というよりは精神干渉の部類に入るのではないかと

私もゲームをするときは音楽聞いてるけど そのおかげで強い敵にも勝てたってことはないしねw

テンポよく進めることだけは出来ますがw

さて、黒執事第2話も見てきたわけですが やっぱりこちらも面白いです

悪魔と契約してたんですねーまるでメフィストです

『あくまで執事ですから』 このセリフがまさか『悪魔で執事ですから』って言ってるとは思ってなかったです

このお話もどうなっていくのか楽しみですね

あと微妙に気になっているのが 夜桜四重奏

妖怪が結構でてるんですけどねー あまり絵が好きになれないところがなんとも

内容も結界内での妖怪との共存 これを考えてるっぽいんだけど力あるものとの共存って難しそうですね

まぁ妖怪が多いんだけどそれを止める人間がいるんですね 退魔師みたいなものかと思ってたらどうも別世界に送るための存在みたいですね

どうなるのかちょこちょこ見ていきたいと思います
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はてさて

一ヶ月は早いものでそろそろ信長の方の課金が止まります

でねーどうしようか考えてるんですよ じっさいインしても採取してるだけになってるしね

未だにこれだー がんばるぞー的なものが見つかってないし

なんだか知らないものが増えてたみたいだし

知らないものっていうのは新参者からのクエで中級クエ、上級クエなるものがあるのですが

それでお手伝いをすると知行が強化されるアイテムをもらえるらしくて

これ何回かやると知行Lv7あたりまでいけるらしいね サクラだけLv7で媛と神職のみさきちはLv6ですよ

しかもサクラだけ改良が終わってて媛とみさきちなんて終わってないし…

改良するのにアイテムがいるんだけど 産物商かな?で買うと高いったらありゃしない…

なので極力つくるようにしてるのですが材料が上手く集まらないうえに 村役の行動力が不足して作れないなんて状況におちいったり

サクラの知行の改良が終わった時点で力尽き やる気がなくなってましたからねー

こんな状態じゃダメですね…

もう少しやる気が出る何かがあればいいんでしょうけど ってそういえば…

知人の大臣に誘われ狩り(コイン集め)に行ったのはいいんだけど……

またクエを受け忘れ何ももらえない結果に…

なんだか今回のイベントは何も参加しないまま終わりそうです 何をしてるんでしょうね私…

あとやっぱり必要だったのが共通倉庫の課金 今回のものは通常のものだけだったので受け渡しができず
知行もそのままとなりました

やっぱり共通倉庫は欲しいなー って倉庫だけでお金取るなんてコーエーめ…なんてことしてくれてるんでしょうか

共通倉庫ぐらい普通に実装してー!!

疾風刃雷

先頭を行く潤が何かを見つけ小走りに走り出した 潤が走っていったほうを見てみるとそこには立派な門が見えている
その門に向かって潤は走っているようだ 潤は門の前まで来ると振りかえりこちらに向かって手を大きくふっていた

「ここだよここ ここが商人街なんだってさー」

それだけいうと潤は門の中へと入っていった その後を追い媛神達も門をくぐる
門をくぐると前からものすごい勢いで走ってくる人がいた 媛神はあやうく前から走ってくる人にぶつかりそうになった

「あぶないじゃありませんの!」

媛神はそう怒鳴ったのだがすれ違った人物は ごめんよーとの言葉を走りながら言いそのまま走り去っていった
見た感じ僧のような気がしたがものすごい勢いだったのでよくわからない

「まったくなんですのここは!」

「媛っちなにしてんのー早く早くーこっちだって」

潤は何事もなかったように先へと進んでいる 商人街には豪商達で作られた大きな建物の他に陰陽寮、忍屋敷、武家屋敷が立ちならぶつくりになっている
中でも豪商達が作った建物は街の中にあるにもかかわらず堀が作られている
しかもその堀は二重の構えになっており容易に中へは入れない
橋はかかっているのだがそこには門番が立っている もしもの場合を考え敵対者をここで足止めするのが目的なのかもしれない
そう考えつつ媛神は橋を渡っていった 2つ目の橋を渡ると目の前に大きな屋敷が見える
その建物に潤は入っていった 潤のあとに続き媛神も建物の中へと入って行く
そこはいくつもの部屋があり各商人達の店舗になっているのだろう いろいろなものが所狭しとならべてあった

「おぉーこれはすごい 何かいいものはあるかなー」

「潤、あまりはしゃがないようにしてくださいます?ならんでいる商品に傷でも付けたら大変でしょう?」

「だーいじょうぶだって それよりほらほら媛っちあっちにも面白そうなものがあるよ」

そういいながら潤は屋敷の奥へと歩いていく 入り口付近に置いてあるものは植物だった
こんなもの誰が買いにくるのだろうと思いながら媛神は潤の後についていく
奥に行けば行くほど変わった商品がならんでいる 潤と七海の目は好奇に染まっていた
媛神にとってそれらはあまり関心が持てるものではなかった それと同じような物を伊予の町で何度も目にしているからだ
幼き頃の媛神はサクラと一緒に遊ぶようになり サクラの父、御堂宗右衛門に異国の物を多数見せてもらっていたからだ
そういえば潤はここへ何を見にきたのだろう?

「潤 あなたここで何か見たいものでもありますの?」

「あぁそだった 異国の武器ってものが見たかったんだよ ここなら売ってるって聞いてねー」

「武器?あなた鍛冶屋なんでしょ武器なんて見てどうしますの?」

「異国の武器ってさなんだか変わった形してるんだって ほらあんな感じで」

潤が指差すほうを見てみるとそこには武器が置いてあった 確かに変わった形のものだった
媛神は武器などには興味がなかったのであまり見たことがなかったのだが そこにある刀は確かに日本刀とくらべるとかなり変な形をしている
両刃の短刀 曲がりくねった刀身をもつ刀などその種類はさまざまだった
剣と名の付くものだから斬るために作られたのであろうがまるで魅せるための剣といったほうがいいかもしれない

「ふーんこんなものなのか なるほどねー」

「潤はこの変わった刀を買いに来られましたの?」

「んにゃ違うよ あたしゃ鍛冶屋だからね他人さまが作った刀に興味はあっても買いたいとは思わないね 自分で作る方が信頼できるしさー」

「じゃどうして見たいと思いましたの?」

「今までいろいろ作ってみたけどこれっていうのが出来なくてねー異国の武器を見たら何かピピっと感じるものがあるんじゃないかって思って見にきたんだ」

「そうでしたの で、参考になりました?わたくしにはよくわからないですけど」

「んーどうかな ここまで変わった形してるとは思ってなかったし見る物としてはいいかもしれないけど 使うとなれば別みたいだねこれは いいものなら買いたかったけどこりゃいらないなーまぁ参考に出来る部分もあるし見てるだけで十分だね」

とある魔術の

ようやく見たかったアニメ とある魔術の禁書目録 第1話を見ることが出来ました

よい感じでアニメ化されていますね そういえばこのお話で一番好きなキャラってなんだろ

このブログのタイトルにもなってるオリアナ・トムソンはいい感じですね アニメでは出ないけど

あとはこの世界の中で天使はものすごく力がある存在なんですが それと互角に渡り合った神裂火織

この方も好きですね 当初はものすごく冷たい人だったのにその後ものすごく変化してます

まぁ後の方が素の状態なのでしょうけどね

他にもいいキャラがたくさんいます 言葉使いに関してはイギリス清教の教主ローラ・スチュアート

この方 間違った日本語をおぼえてしまい ものすごく話し方が独特になってます

しかもそれを直す気なしですw 変な話し方なのですがものすごく面白いです なんとか意味はわかるんですけどね

とりあえず姫神とか一方通行とかがオープニングで出てきてるので 3巻あたりまでは続くみたいですね

そしてきっとあるであろうアニメ的オリジナルな展開を期待しつつ見ていきたいと思ってます

浜名湖底洞穴編

凪麻呂から出ているその糸のようなものをサクラは追っていった
その糸のようなものをたどっていくと洞穴の天井へと向かっている なぜ天井なんかに…
サクラはさらにその糸のようなものをたどるとその先にも凪麻呂から湧き出ている邪気と同じような黒い邪気の塊があった

「これだわ!これをなんとかすればきっト」

サクラは金剛印を解いて邪気の塊がある場所を確認する
じっと天井を見ているとそこにいたのはコウモリであった
あのコウモリは確かここへ来る途中で見かけたコウモリ あれが凪さんを狂わせている元凶

「真さんあれを撃ッテ!」

サクラは天井に張り付いているコウモリを指差す 真鉄はサクラが指差す天井に張り付いているコウモリを確認した

「あれを撃ちゃいいんだな よし!」

真鉄が火縄銃を構える と、同時に狙っていたコウモリが羽を大きく開き飛び立とうとしていた
しかしそれを見逃す真鉄ではない

「おれから逃げられると思うなよ!」

真鉄はコウモリに狙いをさだめ火縄銃を撃つ パン!という音と共に放たれた弾丸はコウモリの羽を撃ち抜く
バランスを失ったコウモリは地面へと墜落していった

「せい!」

サクラの話を聞いていた銃は亡者を相手にしていたのだがコウモリが落ちるのを見て剣を鞘におさめる
そしてその剣を一気に抜刀すると衝撃波が落ちたコウモリへと飛んでいく
衝撃波はコウモリを撃ちぬく 衝撃波を受けたコウモリは粉々に砕け散った

「ぐぅおおおおおおおおおおおおお!!」

凪麻呂が苦しみだすと支えを失ったように倒れてしまった

「凪さン!」

倒れた凪麻呂から邪気が出てくる 核となるコウモリが倒れたため邪気は凪麻呂から離れる
空中へと浮いていた邪気がまた人のような影になった

(人間ノ分際デ我ニ楯突クトハナ)

「貴様一体何者だ!」

弾十郎が邪気を小刀を向け叫ぶ 亡者達も凪麻呂から邪気が離れたことにより止まっている
人のような形をした邪気は不敵な笑い声をあげなから答えた

(我ハ、イザナミガ八雷神 土雷)

「イザナミですって!?」

声をあげたのはまおだった まおは困惑した様子でその邪気を見ている
まおはイザナミというものを知っているのだろうか?まおの慌てぶりからみてもかなり深刻な事態が伺える
サクラはイザナミという存在がどのようなものなのかを知らない

「土雷だかなんだかしらねぇが撃ち殺してやる!」

真鉄は火縄銃を邪気へ向けるといきなり引き金を引いた パン!と音がし放たれた弾丸は邪気へと向かう
だがその弾丸は邪気をむなしく貫通するだけであった

(フフフ威勢ガイイナ シカシ貴様ラノ相手ハソノ者ガスル)

凪麻呂が初めにいた場所そこには祭壇があったのだがその近くに土雷と名乗った邪気が移動する
祭壇を見るとそこには女性が立っていた 髪の長い綺麗な女性である
だがその容貌がみるみる変化していった 髪は乱れ黒い邪気がその女性の全身から湧き出ている
そしてその顔には狂気が宿っていた

(ソノ者ハ堕天女 天ニ見離サレタ者ノ末路ヨ 我ト戦イタクバソノ者ヲ倒スコトダナ)

堕天女はそばにいた凪麻呂へと近づいていく 狂気の宿った顔が凪麻呂を眺めている
このままでは凪麻呂が危ない
そう思ったとき凪麻呂のそばに現れた人物がいた 神代ユダである
ユダは凪麻呂を抱えるとまたその場から消える
そして凪麻呂を抱えたユダがサクラ達の元へと現れる

「やるなユダ でかした」

真希はユダを褒めると土雷と名乗った邪気を指差した

「必ず見つけ出して叩き切ってやるからな 覚悟してろ!」

(フフフ 貴様ラデハソノ者ニ…)

真希は小刀を一閃すると風が巻き無数の刃となって邪気に襲いかかった
邪気を真空の刃が切り刻んでいき完全にその場からかき消した 真希が風遁を使ったのだ

「うざい!!」

浄化の力を込めた風遁で邪気はその場から消えうせた


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