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もうちょっと

なんだか上手く考えがまとまらないので物語のほうはちょっと遅れます

で、何も書かないのはつまんないのでとりあえず

鉄のラインバレルなるものをみてたのですが

思わず画面に向かって叫んでみたり

とりあえずね この中の人達、ちゃんと話をしようとしてないんですよ

話せばいいことをなんだかちょっとしか話さず けっきょくわけわかんないまま戦闘して勝てばいい みたいな

主人公もなんだかかっこ悪いし ロボは結構かっこいいのにねー

最後にある次回のあらすじみたいなのに 「貴方、最低です」 って言ってるんですが 私から言わせてもらうと

みんな最低です って感じです

さて、このアニメはこれからどうなっていくのか楽しみではないですが とりあえず見ていきます

あと、面白くなっていってるのが 夜桜四重奏 ですね

チューニングっていうのがちょっと気になるところですが 退魔の力ってわけではないみたいなんですよ

人間界から妖怪の世界へと送るための力 どうしてその力が一人の人間にしか使えないのか

そのあたりが気になりますけど とりあえずもっと妖怪を出してほしいものです

5話まで見ましたが キョンシーと鬼とさとりと そのあたりだけですかね 龍って言われてる市長さんはその力を発揮してないみたいだし 言霊使いの人って妖怪になるのかしら?

まぁ異能といえばそうなんだけど 妖怪とは違うような…

とりあえずこれはチェックしながら見ていきます
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変更

サクラの物語の大幅変更にともない かなり書くペースがのんびりになってきてます

なので何も書いてないような日もありますが修正してるだけの日もあるので仕方ないですね

それにしても大変な変更になってきたなー って私自身思ってたり

まぁでもなんだか書ききれてなかった部分でもありますし これはこれでいいかなっとw

前回は堕天女の方へまわった人達の活躍はいい感じで書けてたと思うんだけど 亡者殲滅戦をしている人達のことを少ししか書いてなかった気がするんですよね

なのでこの変更になったってわけなのですが あいかわらず面白いのかどうかさえわからないまま書き続けてます

リネ2の方ですがあいかわらすのんびりソロ狩りしてますね 飽きてきてスイマーに負けることが多いですが

さてさて アニメ版とある魔術の方は4話まで見ました

小説の方でいうとだいたい半分過ぎたあたりにいるのかな? まぁ今まではなんとか満足してたんだけど…

神裂火織戦でのところなのですが 正直物足りない

主人公当麻くんの力強さというかなんというか そのへんの演出が足りないですね

まぁこの時は完全に負けているのですが それでもへろへろパンチを火織へと当ててるんですよね 小説の方では

そのあたりの決意の強さ みたいなものが完全に抜け落ちてる気がしたのと 声優さん頑張っているんだけどいまいち戦ってるって感じが伝わってこなかったのが ひじょーに残念

今後に期待なのですかねー 面白い本なのでよいものを作って欲しいです

浜名湖底洞穴編

禮華は亡者と戦いながら秀人と真鉄の戦いを横目で見ていた

「本郷さんほんとに強いわーあれだけの数を相手に一歩も引いてない」

秀人は太刀での結界を作り上げたあとその場所から一歩も引くことなく戦い続けている
しかも引くどころか前進しているように思える 普通の斬撃だけでも秀人がかなりの実力者だということがわかる
しかも今使っている技 どれほどの修行を積んだのかわからないが今の禮華に同じことは出来ない
でも、と禮華は思う 同じことは出来なくても今の自分に出来ることはある
そして禮華も今まで何もしてこなかったわけではない 秀人とは違う力を禮華は身につけている
禮華は鍔競り合いをしていた亡者を弾き飛ばすと大声をあげて叫んでいた

「はぁあああああああああああっっ!」

鼓舞 それは自分の気勢を上げると同時にその声を聞いた者の気勢も高ぶらせる
禮華は声を張り上げたあと亡者へ向けて走り出す まずは目の前の亡者をそう思い太刀をふる
目の前にいた亡者を斬りつけると太刀を返し横薙ぎに払う そして2体目の亡者を斬りつけさらに太刀をふり続ける
ここへ来たとき同様禮華はまるで踊るように亡者を斬りつけている その姿は良く出来た型をみているようだった
それは禮華が毎日欠かさず続けていた型 禮華に男のような力強さはない かといって器用な技が使えるわけでもない
禮華は師に一つの型を教えてもらう それを毎日かかさず続けてきた、それが今の禮華の強さになっている
何体目かの亡者を斬りつけた時それは起こった
突如何かに足を取られ禮華はバランスを崩してしまったのだ ハッと足元をみるとそこにあったのは倒れている亡者の手だった
止めをさしきれていなかった亡者が禮華の足首を掴んでいる
足を止められ流れを潰された禮華は次の行動に移ることが出来なかった

「はなせー」

禮華は足首を掴んでいる亡者へと止めをさそうとしたその時目の前に影が出来る
顔を上げるとそこには太刀を振りかぶった亡者がいた やられるそう思った禮華は思わず頭を両手でかばい目を閉じてしまう
その瞬間シュン!という音がした 禮華は亡者の攻撃を待っていたのだが一向にそれが来ない
恐る恐る目を開けるとそこには太刀を振り上げたままの亡者が立っていた
何がおこったの?そう思ったとき目の前にいた亡者の体が肩口から斜めにずれ崩れ落ちた
崩れ落ちた亡者の後ろに誰かが立っていた それは禮華のよく知る人物、いつも一緒に修行をしていた謙一の姿がそこにあった

「………禮華、大丈夫か?」

「け、けんちゃん?う、うん大丈夫、ありがとう」

「……まだまだだな」

「む、けんちゃんに言われるとそこはかとなくムッてなるんだけど」

「……ほら前」

わかってるわよ!と言いながら禮華は目の前に迫ってきていた亡者に太刀をふるう
禮華が切りつけた亡者に謙一はすかさず止めをさしていく さらに禮華が目の前の敵に集中できるように左右からくる亡者を牽制していた
まったく、けんちゃんったらよけいなことを そう心の中で禮華は思いながら目の前からくる亡者に太刀をふるっていった

高い買い物

現在リネ2をしているのですが 大変なことが

今使っているのがCグレ装備 Lv52でBグレ装備になることをすっかり失念していました

で、とりえあず露店をみてまわることに

1こだけありました +4のハザードボウ(4千万)

…………コレダケシカナイデス

っていうか相変わらずなお値段で…なんというか…

大体初めてキャラ作ってLv52で4千万も貯めてる人なんていないっていうのよね

うーせっかくLv52になってBグレ装備出来るのに た、高い…

とりあえず全キャラのお金をかき集めたらなんとか買えるかも…

でも高い…

でもほしい…

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

買いました 他のものを買うつもりで集めてたお金を総動員です

そんなわけで+4のハザボを持ってさっそく狩場へ

Lv1こ上がっただけなので狩場は変えず同じ場所でやってみてたんだけど

ものすごく差があるのがわかります 楽になったー

で、今はさくっと倒すことが出来ているんだけど 次のAグレが装備できるようになるLv

62近くになると結局大変になるんだろうなーとか思いつつ 新しい武器を堪能しています

浜名湖底洞穴編

多くの亡者が秀人へとむかって錆び付いた太刀を振りかざす 秀人は覚悟を決め亡者の攻撃を受け止めようとしたとき
パン!という音がしたかと思うと秀人の耳のそばを何かが飛んでいった
気がつくと目の前にいる亡者の額に風穴が空いていた その後もパンパンという音が連続で響いてくる
その音がするたびに亡者の額に風穴をあけていった

「おいおい本郷さん無茶するなよ あぶねぇじゃねぇか」

真鉄の火縄銃からは煙が出ていた 秀人が危ないと思った真鉄はものすごい速さで玉込めをし連続で火縄銃を撃っていたのだ
構えてすぐに撃っていたのにもかかわらず真鉄は正確に亡者の額を撃ち抜いている

「真鉄どのでござったか 助かったでござるよ それにしても相変わらずいい腕ですな」

「ふっ褒めても何も出ないぞ ほらそれよりしっかり前見てないと危ないぞ」

そうでござるなといいながら秀人は亡者へと太刀を向ける 両手でしっかりと握った太刀に力を込めフッと息を吐いた
普段の秀人は意識を剣先へと置き相手の出方を探るのだが しかし今回はそれが出来ない 相手の数が多すぎるためだ
秀人はこういう1対多数のことも想定し修行していたのだ その力を今見せるときだ
剣先へと置いていた意識を広げていく 今までは前方にしか意識を置いていなかったのだがそれを円を描くように広げていった
ある種、結界と呼べるものであった 僧や神職、陰陽師達が使う結界と違い秀人がやろうとしているのは太刀による結界
秀人は意識を広げていくが範囲は広くはない しかし一瞬でもそれに触れれば迎撃される太刀による結界
太刀の間合いによる結界を秀人は作り上げた そして一体の亡者がその結界に触れる
その瞬間 秀人の太刀が煌めき太刀の結界に入った亡者を斬り飛ばす 次々と太刀の結界に触れる亡者を秀人は片っ端から斬りつけていった

「ヒューすんげぇな本郷さん そんな技も持ってたのか そんな技使えるんなら無敵じゃないのか?」

「いやそれが…この技はかなりの気力をともなう技にてなかなかに大変なのでござるよ」

話しながらも秀人は襲いかかって来る亡者を斬りつけている
そら大変だといいつつ真鉄も秀人に襲いかかっている亡者を撃ち抜いていった


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