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インはなし

今日はいろいろあったのでインはせず お話の続きの下書きをしてました

なかなかおもうようにはいかないですね とりあえずは考えているのですが

そんな中ふと考えてたことが

それはなぜ信長で狩りに出かけなくなったのか ということ

1丹のしばりがきついからかなーとも思ったけどそうでもないし

あと思い当たるのが勧誘希望の青!を出して待っているんだけど

待てども待てども対話がこなかった時期がものすごく長かったということかなー

これが一番やる気をなくした原因かもしれないですね

まぁこの時おんもーを鍛えていたのですが おんもーはその時アタッカーとしてはハズレな部類に属していたんです

そんなわけで誘われなかったんでしょうね ただの狩りというか屋敷とかならあったように思いますけど

このときの私の希望場所がダンジョン系だったと思います なのでなおさら誘われない

長々と採取のみをしていたので少しつまらなくなったんでしょうねー

そして未だに装備は1~2年前から変わってないってこと

早く作るか買うかすればいいものを なにも手をつけなかったのが痛いですね

いいものは高い手が出せない だったら自分で作ればいい 作るには材料がいる

採取または知行をどうにかしないといけない 時間がかかる

インしても採取か知行を見て終わる

ダメダメな人のサイクルですね えぇ自分でもそう思いますよ

一度こういう事態に陥るとなかなか脱出できないものですね

まぁこれも私が勝手に思ってるだけなので実際は違うかもしれないですが

知人とも対話はしてるけど実際のキャラをみてないですからねー 今はどうなってるのか

髪型とかイベントがあって変わってるかもしれないしね 実際サクラとみさきちはかなり変わりました

媛だけはまったくかわらずそのままなんですけどね

お話を書いてるときに昔のイメージを膨らませて書いてます

なので今のキャラをみたらまたイメージが変わるんでしょうね 中の人は変わらなくてもキャラが変わると違うようにみえるのです

昔の私の中にあるイメージで書いている物語

とりあえずそれをベースにのんびりと書いていきます
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今日がリミット

はい、続きです 地獄谷の引きこもり物部泰守さんに話を聞きます

「清之助殿の様子はいかがでしたか?」

んー様子といわれても言いたいことだけいって
_| ̄|〇  ←こんなになってたわよ

「…さようですか。安堵いたしました」

がっくりきてるのに安堵って貴方ね…

「かの者も志を抱いていたものの、あまりに大きな力に目がくらみ 悪心惑わされたのでしょう」

その程度で惑わされるようじゃまだまだ修行が足りないわね

「しかし悪心を振り払い まことの己に立ち直ることができた ひとえに貴方のおかげです」

褒めても何もでないわよ…っていうかね人にばっかりやらせないで自分で行きなさいよ

「やはり大切なのは人の真心…これで私も一切の迷いなく、鎮護の祈りに専念できましょう」

貴方もか…あなたも人の話を聞かない人ですか!

「こたびは本当にありがとうございました もはや私のことはご心配に及びませぬ 神託者様のところへお戻りくださいませ」

ん?そうなの?もういいのね もう走らせたりしないのね?

そんなわけでもういいそうです…まったく走らせまくったわねこやつは…

なので相模から尾張へと帰還します エー最近は早馬などありますが私はほとんど使ってません

便利なのはわかってるんですけどねー でも本当に急ぐとき以外は使わないですね

テケテケ走って尾張は名古屋の町へ到着です さっそく神託者のおねーさんに報告を

「おかえりなさい」

おかえりなさいじゃないわよ なんてことしてくれてるのよ

「うんうん さすがは岬さん 物部泰守さんを救うことができたみたいですね」

えぇ助けたわよあの引きこもりを っていうかね貴方からも言っておきなさい大事なものはちゃんとしまっておけと
ってなんでその話知ってるのよ 今報告に来たのに

「え?なんで知ってるのか…ですか? えへへ さっき占ってみたら大吉だったんです」

そんな気前のいい占いはないでしょ… 聞いたこともないわよ

「え~?それは占いじゃないって? 何言ってるんですか おみくじだって立派な占いですよぅ」

………それでいいのなら初めから亀甲なんて取りに行かせないでよ

「ではでは 奉行への昇進の試験は達成です パチパチ さあ、斎女さまに報告にいってくださいな 昇進、おめでとーございまーす」

……軽い…軽すぎる なんだか振り回されて終わったって感じだわ

ってあれ?どうして斎女さまなの?おやかたさまの信長さまじゃなかったっけ? あれ?

あぁ報告だけね やっぱり殿には会いにいけってことね すっかり忘れてたわ

そんなわけで奉行試験突破です 長かったー

これでようやく知行の開拓が進められますね 一安心かな

やっと知行に専念できます 知行の改良をやらないといけないなと思いつつ今日はここで終了です

引きこもり共めー

続きです 今日は地獄谷へ向かいます

テケテケ走って行ってようやく地獄谷へと着きました で、引きこもり物部泰守さんに話しかけてみると

「おぉ!取り返してくれましたかありがとうございます なんとお礼を言ったらいいか」

そんなことはどうでもいいから さくっと盗まれないようにしてね…

「それから 彼はどんな様子でしたか?」

どんなって…襲ってきたわよ ストーカーするからへっへっへっ って言ってたわよとんだ変態だったわ

「それは本当に掛川清之助殿でしたか?」

へ?本当にってホントよ だって頭の上に名前が出てるんだもの間違えようがないでしょう ふ、貴方の上にも青字で名前浮いてるのよ

「どうも私の知っている彼とは違うような気が…もう一度、彼の様子を見てきて頂けませんか?」

はい?ナニイッテルノコノヒト…もう一度ってどういうことよ 頭わるいんじゃないの?私がみてどうなるのよ
ちゃんと名前確認してるんだから本人に間違いないのよ!

(じぃーっとこちらを見る物部泰守)

あぁー!もう、行けばいいんでしょ行けば えぇ行ってあげますともこの引きこもりめー

そんなわけでもう一度金山へ向かいます…何させるのよまったく プンスカ

それにしても何回走るんだろ 奉行試験は大変ですねー長いです

まぁ戦闘は少ないからいいんだけど 奉行試験のあと中老、家老試験とありますが まぁ家老は無理だろうと思うし 中老どまりでしょうねー

そうこうしてるうちに船に乗り一路金山へ 1回乗るのに250文です

さてさて金山に入りもう一度こちらの引きこもりに話を聞きます

「ぐ、ぐぐぐっ…俺から……出て行け…出て行けぇ!」

どうしたの?引きこもりすぎて妄想と現実がわからなくなってきたの?

なんだかもだえている掛川清之助から黒い霧が飛び出していった

「うっ、はあはあ…」

なにもだえてるの…ストーカーできなくなったのが気分悪くなるほどくやしかったの?

「すまなかった、迷惑をかけたみたいで…泰守さまの話を聞いているうちに、何か得体の知れないものが体の中から沸き起こって…誰かに体を操られていたような感じだ…いいわけにはならんが」

まぁそんなのはいいわけにはならないわね 襲ってきちゃってびっくりしたわよ 返り討ちにしたけどね

「俺の中の邪な心が和御霊の勾玉によって引き出されたんだろう とても許されることじゃない どうか泰守さまに俺が詫びていたと伝えて欲しい 情けない話だが とてもあの方に合わせる顔がない」

っていうかね そういうことは自分で相手に伝えることでしょー!どうしてそうなるのよ

「これからはあの方のように 全国を回って鎮護の祈りを捧げたいと思う それが、あの方の業を妨げたせめてもの罪滅ぼしだ…」

人の話を聞きなさいよ 自分で行けって行ってるでしょその耳は飾りなの?

「……すまない、しばらく一人にさせてもらえないか?」

言いたいことだけ言ってがっくりとうなだれる掛川清之助

……まったく人の話を聞かない引きこもりね っと清之助さんの隣に誰か沸いた…

話を聞いてみるとどうやら同じ奉行クエだったようで ソロで大変なのはわかっていたのでお手伝いをすることに

神職2人で戦います      はい、楽勝でした

私は雅楽 沸いた人は神典の方でした なのでアタッカーとしての力を存分に発揮していただいて私はサポート
いい感じで終わりましたね 1人増えるだけでこんなに簡単に倒せるとは…

そんなわけでこの沸いた方に強行を使わせてもらい地獄谷に向かったところで終了です

まさか同じクエをしてる人に出会えるとは思ってなかったw

ここにも引きこもり

はい 続きです 場所は金山

船で渡っていったのはいいけど 超迷子技能発動で周りがまったくわからなくなるという現象がおこるので慎重にいきます

今回はPCで一様地図を調べて確認したので それを見ながらソロソロ進みます

居ました!金山で絶賛引きこもり中の掛川清之助さんを発見

さっそくこのぬすっとに話を聞いてみると

「お前が来ることはこの和御霊の勾玉が教えてくれた へへっ、まさに至宝だぜこいつは よくここまで来たと褒めてやりたいがこのままおとなしく帰れ んで地獄谷で引きこもってる奴に言うんだお前はあふぉだとなぁ 俺様はこの勾玉を使ってストーカーすんだからよ じゃますんじゃねぇよオラオラー」

……襲ってきました 恐るべき変態です

ってことで戦闘になったわけですが まさか戦闘になるとは思ってなく…まずはさくっと逃げ出します

で、とりあえず臨戦態勢を整えいざ勝負!

………エェーっとダメでした Lv41で3体なので少しは何とかなると思ったのにまったくダメでしたね

んーでも物理攻撃が多いから丹持てばなんとかなるのかなー でも結界が切れると同じだしね

でも試して見る価値はあるのかな……リベンジしてみよう

ってことで丹を買いにいくことに 本来なら薬師がいるので作ればいいんですがサクラは生産ダメな子なので作れません

とりあえずレシピもわからないので高いのかぼったくっているのかわからない 治身丹・護と治身仙を購入

ちなみに治身丹・護は1個、10貫 治身仙は1個、15貫でした

これにサクラでも作れた治身丹を加えてリベンジに出発

わ………勝てた…

まさか勝ってしまうとは 自分でも驚きですふむふむなんとかなるものですねー

まぁ相手に蘇生があった場合たぶん無理だったでしょうけど とりあえずそれも使わずだったので

呼び出しはあったけどなんとか止められたのでよかったです

とりあえず和御霊の勾玉をゲットしたので一路地獄谷の引きこもりのところまで向かって今日は終了となります

まだ続きが長いんだろうなー…

展開速すぎ

とある魔術の禁書目録 第9話を見ました

あのねー展開が速すぎます まぁ小説の方もこんな感じといえばそうなのですが

三沢塾事件が3話で終わっちゃった… 出番がかなり少ないのにもう出ることもないかもしれない姫神さんに合掌

そんなわけで次回からは妹達(シスターズ)が出てくる絶対能力者(Lv6)進化計画事件

超能力者(Lv5)からさらに上にいけると思っている科学者達の狂気の実験ですね

これは見てもらえればわかると思いますが ひどい事件です

そして真のヒロインとされている御坂美琴さんが出てきますね

美琴さんは学園都市で7人しかいない超能力者(Lv5)のうちの一人です ランクは第3位

電撃使いで通り名が超電磁砲(レールガン)ですね

まぁ 知ってる人は知ってるのですが小説で7人の超能力者の内5人まで出てきたので名前と通り名を

第1位 一方通行(アクセラレータ) この方本名が出てきません なのでそのままアクセラレータと呼ばれています 能力はベクトル操作

第2位 垣根帝督(かきねていとく) 能力名、未元物質(ダークマター)
この世界にはない物質を召喚できる能力らしいです それを使って天使の羽みたいなものを生やしていました

第3位 御坂美琴 能力名、超電磁砲(レールガン)
電撃使いで超お嬢様学園 常盤台中学のエースらしいです 電気を使って砂鉄を集め剣にしたり鞭にしたり 近くの鉄板などを盾に使ったり出来ます

第4位 麦野沈利(むぎのしずり) 能力名、原子崩し(メルトダウナー)
特殊な電子線を操る能力らしいです んーっと、電子は光と同じで状況に応じて「粒子」と「波形」の双方の性質を示すものらしいですが この2つの中間にある「曖昧なままの電子」を強制的に操る能力らしいです
なんだかよくわかりません…

第7位 削板軍覇(そぎいたぐんは) 能力名、念動砲弾(アタッククラシュ)
体の前に不安定な念動力の壁を作りそれを叩いて刺激を与え壊すことによって爆発の余波を遠距離まで飛ばす能力
だと本人は思っていたみたいですが これは間違いで実際はどんな方法を使ってその力を発揮しているのか本人すらわかっていない能力
根性の人

あと第5位と第6位がいるのですが 第5位の能力は心理掌握(メンタルアウト)というらしいです
ありとあらゆる精神的現象を掌握できる能力

あるいみ第1位よりたちが悪いかもしれないですね

さてそんなわけで次からは一方通行が出てきますねー 白い悪魔みたいな人です

小説では3巻目に入りますね この話で終わりになると思うから上手く作って欲しいですね


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