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薄くなる世界観

さてさて サクラのお話を考えていたのですが

どうやら長く信長から離れているため考えが上手くまとまらないっぽいです

インしてないから世界観が薄くなってきてるんでしょうね

まぁ今は今まで書いたものを手直ししているだけなので なんとかなっているみたいですが

って もっと早くUPしなさいって話ですよね ホントはもっと書いてるし

何となくで術の名前を出さないようにしてるんですよね 剣技の方はいいとしても回復術とか韻とかなんだかただ名前を出しても面白くないって思いまして

私の持ちキャラが薬師、陰陽師、巫女の3人なのでこれは何とかなります

問題なのが他のキャラ 侍、鍛冶屋、僧、かぶき、忍者

技の名前もさることならが特化がからむとさらに多くなりますからねー 全部把握なんて大変です

その効果もあまり知りませんからね 聞いた話程度しか知識がないですし

サイトめぐりでもして技能を調べてみないといけないですね そうすれば何かいいアイデアが浮かぶかもだし

さて、戦場のヴァルキュリア 第4話を見ました

今回 戦闘はなかったのですがよくある話が出てきてました

軍の高官が無能者ってところですね 自分の利益しか考えない愚か者

こういう人の下につくのはやるせないでしょうね でも地位が高い人には従わないといけないルールがあるのでかわいそうでもあります

戦車での戦闘ってあまりみたことがなかったのですが やっぱり機動力がものをいうみたいですね

この世界ではなんだか戦闘機っていう概念がないみたいで今のところ出てきてはいませんが

このお話でもどうやってこの戦争を終わらせていくのかそこを見ていきたいと思います
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携帯が変わった

今まで使っていた携帯が壊れてはいないのですがかなり旧いものになったので変えてみました

今回はTVも見れるんですよー 最近の携帯は凄いですね

ってリアルの話は置いといて リネ2です

現在ダンサーにて狩りをしているのですが 矢が一向に出ません

狩場が悪いのかなー でもあまり変なところにはいけないので今の場所で遊んで少しLvが上がったら移動するしかないですね

あとはこれといって書くようなことはないかな…

あいかわらずわんこが強いです いい戦力になってますね

そういえば書いたのかなー とある魔術の禁書目録 第17巻を買いました

今回は といいますかかなり前から当麻くんは海外に出張しているわけですが今回も出張しております

まるで銘探偵コナンのように事件に絡まっている当麻くんですね まぁあいかわらず面白いですが

今回はイギリスへと出張になっているんですが いきなりです唐突です

今回出てくる霊装はカーテナ 大天使ミカエルと同質の力を得ることが出来るシロモノらしいですがどう絡むのか楽しみですね

あいかわらず幻想殺しは無茶っぷりを発揮してくれることでしょう

それにしてもこの幻想殺し 超能力でも魔術でもないらしいのですが一体どういった力なんでしょうかね

いずれは書いてくれると思いますがそれも楽しみの一つです

浜名湖底洞穴編

「葵さん 弾さん下がって!」

洋士が叫ぶと同時に目の前にある五芒星が回転しさらに大きくなる
人の大きさほど大きくなった五芒星がぴたりと止まる そしてその五芒星から炎が出てきた
しかしそれは先ほど洋士が叩き込んだ炎と同じものではなかった
大きくなった五芒星から出てきたそれはただの炎といえるものではい ぞろりと出てきたそれはまるで竜のような姿をしていた
大きな口を広げ五芒星から出てきた炎が吼える
ゴォオオオオオオオオオオオオオオオォォォ!
炎が逆巻く音なのかそれともその炎が意志を持ち吼えているのか定かではなかったが確かにそれが吼えたようにサクラには聞こえた
五芒星から弾かれたように出てきた炎の竜は弾十郎と葵の頭上を飛び越え堕天女達へと襲いかかる
炎の竜は生物のように堕天女達を飲み込みやがて消えていった
後に残された堕天女達の体からは白い煙がプスプスと立ち昇っている 洋士の放った炎の竜の威力の強さが垣間見える
しかし敵にダメージを与えたのにもかかわらず怒りをあらわにする人物が洋士の目の前にいた

「こら大臣!あっついじゃないのよ なんてことしてくれたんだ!」

「だから下がってと言ったではありませんか葵さん」

「あんな大技 使うなら使うって言いなさい吃驚したでしょうが!」

「うぅ…わ、わかりました」

「よろしい 次からはちゃんと言いなさい約束を破ると…フフフ」

幼い姿の葵がにこやかに笑いながら洋士を見ている だがその瞳は笑ってはいない
葵の顔をみるや洋士は身震いし後ずさっていた堕天女達よりも今、目の前にいるこの人の方が怖い…
その葵は言いたいことだけいうとすぐさま水遊霊へと駆け出す 薙刀が閃き水遊霊を切り刻む
葵の攻撃に耐えかねたように水遊霊が後方へと下がっていった

「チッ、下がったか…根性がないわね屍のくせに」

「葵さん…それは無茶というもの しかしこのままではいけませんね」

「だね、なんとかしなきゃいけない…ってことでお願いが」

「どうしたんだい銃くん お願いって?」

「うん葵さんのおかげであれが弱ってると思うんだ だからあれを一撃で仕留めようと思うんだけど邪魔されたくないんだ」

そういいながら下がっていった水遊霊を太刀で示した ふむ…と洋士は少し考えたのち銃に向かってうなずく

「よしわかった銃くん足止めできればいいんだね まおさん」

「ん?どうしたの大臣」

まおを呼んだ洋士が何事か耳打ちする 話を聞き終わるとまおはうなずいた

「何をするつもりかわからないけど存分にやりなさい 私とまおさんで何とかしてみるから」

「よろしくお願いします」

銃、洋士、まおの3人が動き出す
まおは持っていた袋から横笛を取り出し瞳を閉じる その横で同じように剣印を結んだ洋士が立っていた
笛から優しい音を紡ぎだすまお その音が結界内に響き渡る
そしてそれは起こった、その笛の音に誘われるように3体の亡者 天女の恨み、水軍霊の1体そして死霊使いの動きが止まる
まおの笛の音に誘われるようにふらふらと動いていた まおは止まることなく笛を吹き続ける
カッと目を見開いた洋士が剣印を堕天女の横にいた老婆へと突き出す
すると剣印を向けられた老婆がふらふらと動き始めた まるで何かに操られているように

「さぁ今のうちですよ銃くん」

「応!」

気合いを入れた返事をし銃は左腕を突き出しその太刀の鍔に右の太刀を乗せる そして乗せた太刀を水遊霊へと向ける

「鬼神力!」

銃がそうつぶやくと同時に気が爆発した 銃の体から放たれるその気は今までのものとはまったくの別物
禍々しい闘気が銃の体から溢れ出てくる サクラは嫌な感じがしていた、銃から出るその闘気は弾十郎達から放たれるそれとは異質なもの
そう、どちらかといえば目の前にいる堕天女達に近いものがあった
銃の体から溢れていた禍々しい闘気は右腕に集まっていく そしてドン!という音
弾けるように駆け出した銃はまるで地面を滑るように水遊霊へと向かっていく銃の瞳には水遊霊しか映っていない
その銃の動きに反応したように堕天女が前へと出てくる 迫ってくる銃に向けて長く伸びた爪を振りかざした
しかし銃は止まらない、さらに加速しながら水遊霊へと向かっていく その銃へ向けて堕天女は長く伸びた爪を振り下ろした
ギィン!
振り下ろしたはずの堕天女の爪が弾かれていた、それも1本の弓矢によって
その矢を射たのはまおだった いつの間にか手に持っていた笛が弓へと変わっていた
堕天女の脇をすり抜け銃は水遊霊に接近していた 禍々しい気を収束させた右手を大きく引き

「喰らえっ!」

一気に突き出す、水遊霊は逃げることも避けることも出来ず銃の太刀は水遊霊のその大きな顔の眉間に吸い込まれるように突き刺さる
一瞬の後、水遊霊の後頭部がまるで爆弾でも埋め込まれていたかのように炸裂した
水遊霊から太刀を引き抜くと銃はその場で片膝をついてしまう 全ての力を出し切ってしまったようだ
肩で息をしている銃へまおの呪縛から解き放たれた死霊使いが太刀を振り上げて迫ってきている
銃はすぐには動けそうになかった が、死霊使いの前に立ちふさがるように現れた人物がいた
神代ユダであった ユダは小刀を振るい牽制した後、銃を抱えるとその場から姿を消す
姿を消したユダが再び現れたのはサクラ達のすぐそばだった ユダは銃をその場に下ろし前線へと戻っていった
サクラはすぐに銃の容態を見ていたのだが気力の使いすぎによる疲労だとわかった 少し休めば動けるようになるだろう
しかしこの疲労は尋常ではない 普通気を使う技を使ったとしてもこうはならない
やはり先ほどの技がこの異常な疲労を引き起こしているのは間違いない サクラの目には乱れた気の流れが見えていた
今はまだいい しかしさっきの技を使い続けたらいずれ…サクラは嫌な想像を頭をふって振り払った
疲れきって座りこんでいる銃に洋士は賞賛の声をあげていた

「さすがですね銃くん 本当に一撃で仕留めてしまうとは」

「みんなのおかげだけどね、でもまだこれで終わりじゃない」

矢が切れた

リネ2にて

弓職で遊んでいたわけですが リネの世界では弓を撃つためには矢が必要なわけでして

他の子で遊んでいるときに一様貯めていたんだけどそれが尽きました

まぁ確保する方法がないわけではないんだけど 作るか買い取るかになるのですが

あまりお金をかけたくない私としては違う子で遊ぶことを選ぶわけで…

そんなわけで現在はル・シーアのサブクラス、ブレードダンサーで遊んでいます

2刀を持って踊りながら戦う職 って書くとなんだかわけのわからない職に聞こえますね

Lv的には矢を拾えると思うので矢を落としてくれる場所で遊ばないといけないですね

弓職のローライは次の武器 A武器が使えるところまで上げたいと思うのでル・シーアには頑張ってもらわないといけないです

なぜA武器なのかといいますと A武器の中にソウルボウというのがあってそれがカッコいいんです

それが使いたいために作った子なのでそこまでは上げたいですね

ル・シーアはもっと上げていくつもりですけどね ダンサーは高Lvの方が使えるダンスがあるので

ってリネのことしか書いてないですがR2もやってます

まぁこちらはホントに占領戦しかやる気ないのであまり書くこともない気がしますが

許可をもらったので

リネの方ではクランに属しているわけですが

ここに書いてもいいものかどうかわからなかったので ずっと書いてはいなかったのですが

聞いてみたところ

「別に隠すこともないし書いてもいいよ」 とのことだったので書いてみます

私の属しているクランは gunsin というクランです

その昔は城持ちだったらしいですが 現在ではふつーに狩りとかしている小さいクランです

鯖は前にも書きましたがカイン鯖です42b9a29d.JPG

さて現在はこの子で遊んでいるわけですが みてのとおり弓職です

横にいるのはわんこ 名無しです

撃っては逃げ 撃っては逃げの生活をしております

で、ですね 私がこのリネをはじめてみようと思ったサイトがあってその方とも同じ鯖がいいなーと思いカインにしています

他にもすご攻に体験漫画を描いている香月りおさんも同じ鯖です

しかもこの香月さんと私は同じ県出身だと最近知りました なんでしょ世間は狭いのでしょうか?w

のんびりと遊んでいきたいと思っています


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